リフレニュース
★リフレニュース:横綱相撲のごとく、正面から堂々と勝つ遮熱技術
いずみ建築設計では、住宅の快適性と省エネ性能を追求するため、**「リフレクト工法」**による遮熱施工を積極的に採用しています。
今回は、施工パートナーであるEMI株式会社様より届いた「リフレニュース」より、最新の実績と技術情報をご紹介します。
○実績報告
令和7年7月時点で、全国累計施工面積4,500,000㎡を突破。
多くのお客様にご採用いただき、確かな実績として評価されています。
「遮熱30万㎡」を誇る企業もある中、リフレクト工法は圧倒的な規模と成果を達成しています。
○高純度アルミ管による最高の反射性能
リフレクト工法では、7.2μのアルミ管を使用し、**反射率99%**を実現。
これは一般的な素材では到達できない高純度レベルで、熱の侵入を防ぐ効果が極めて高い技術です。
○「リフレクト工法」とは?
反射シートと熱力学の理論を融合させた、次世代型の遮熱施工技術です。
従来の「断熱」ではなく、熱そのものを反射して遮るという新しいアプローチにより、夏の冷房負荷を大幅に軽減します。
○責任ある施工体制
リフレクト工法は、「遮熱施工管理士」免許を持つプロフェッショナル企業が全国で施工を担当。
施工主様には、施工前に免許保有の確認をお願いしております。
これは、類似・模倣製品との混同を防ぎ、品質を守るための大切な取り組みです。
○世界初のシミュレーションと誇るべき成果
世界初の遮熱シミュレーションを完成し、施工前後の温熱環境を確認可能。
遮熱施工後のクレームはほぼゼロ。
多くのお施主様から、取引先紹介や口コミでのご紹介を多数いただいています。
これらの実績は、技術と信頼の両面でリフレクト工法が認められている証です。
○まとめ
私たちは「相手を圧倒する力で、正面から堂々と勝つ」という理念のもと、
これからも誠実な施工と確かな技術で、皆さまの快適な住まいづくりを支えてまいります。
※この記事はEMI株式会社発行「リフレニュース」(令和7年7月24日号)をもとに構成しています。



